« あけおめ | トップページ | 賭けにも何にもならん »

2007年1月15日 (月)

時代はマッスルか

年末年始にサムライなどで見倒したプロレスの中で、面白かったのはやはり「インディー・サミット2006」。
TAKAみちのくの企画力は、やっぱりすごいことを再確認した。

その裏で浅草インディーズ・アリーナや、新木場でも呼ばれなかった「どインディー」選手たちも奮闘していたようだ。
内容は失笑ものも多かったのは事実だが、それでもサバイバル飛田は只者じゃないね。

そんな中でも一番面白かったのは、実は「マッスル・ハウス3」。
とにかくこれは見てもらわないと、その面白さは伝えきれないと思う。
マッスル坂井と鶴見亜門は天才だね、いろんな意味で。

|

« あけおめ | トップページ | 賭けにも何にもならん »

プロレス」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 時代はマッスルか:

« あけおめ | トップページ | 賭けにも何にもならん »